1台のクルマができあがってくるまでに通る工場のラインの長さを教えて。
ライン(作業台)の長さは、のべ10km(きろめーとる)以上になります。 詳細表示
日産では、1989(平成元)年10月に「インフィニティQ45」につけたのが国内でのはじまりです。 なお、エアバッグシステムは、日本人の小堀 保三郎(こぼり やすざぶろう)さんが、1963(昭和38)年に試しに作ったのがはじまりです。 しかし、この研究は世界中で注目されたものの、実用化には至りません... 詳細表示
仕事の悩み(なやみ)はその人によって違(ちが)いますが、悩み(なやみ)があるときはみんなで話し合い、解決(かいけつ)しています。 例えば、部品を取り付ける作業をしている人が、部品が取り付けにくい場所にあるという悩み(なやみ)があるときは、働いているみんなで「どうしたら、もっとうまく取り付けられるか」... 詳細表示
クルマをつくっている工場にロボットは何台くらいあるのか教えて。
▽BOTTOM すべての工場で合計3,500台くらいのロボットが活躍(かつやく)しています。 どんな工程のときにどんなロボットが働いているかは以下のYouTubeよりご確認いただけます。 (YouTube)【企業】日産のクルマができるまで(小学生向け:日本語)2022.12更新 (YouT... 詳細表示
▽BOTTOM クルマの大きさによって違(ちが)いますが、約10kgの塗料(とりょう)を使っています。 △TOP 詳細表示
工場パンフレット 工場見学に参加する際にお渡ししているパンフレットです。 パンフレットについての詳細や英語版の有無、冊子提供可否については、各工場にお問い合わせください。 (日産公式サイト)工場見学のご案内 小学生向けパンフレット(ハンドブック) 工場見学に参加する小学生にお渡しする... 詳細表示
外国にも自動車会社があるのに、どうして日産車を輸出(ゆしゅつ)するのか教えて。
日産のクルマをほしいと思っている海外のお客さまの希望にお答えするため輸出(ゆしゅつ)しています。 日産ではお客さまが「いいな、乗りたいな!」と思う、性能(せいのう)がよくて、故障(こしょう)の少ないクルマをつくるようにがんばっています。 詳細表示
日本で販売している日産の乗用車では、1,200cc~3,800ccまでの排気量※1のクルマがあります。 ※1エンジンがどれだけの空気(=混合気:燃料と空気が混じったもの)を取り入れたり、排出できるかを表すもので、エンジンの大きさや力の強さを示します。 △TOP 詳細表示
▽BOTTOM 作業台の横にある紐(ひも)を引くと、ベルが鳴ります。 すると、リリーフマンというその作業範囲(さぎょうはんい)の仕事が全部できる人が来て、助けてくれます。 △TOP 詳細表示
日産の工場では1つの組み立てラインで同じ種類のクルマをつくっているのか教えて。
お客さまの注文にあったクルマを早くお届けするために、1つの組み立てラインでいろいろな種類のクルマをつくっています。 日産の工場は、どんな車種でも自由な順番でつくることができます。 詳細表示
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